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ケース3

営業担当の導入前後イメージ

営業担当

before

  • クライアントの信頼は厚いが、商談時に知識不足を感じることがある
  • 営業メンバー間での知識やノウハウ共有がなかなか進まない
  • トレンドのインプットが間に合わないために、各クライアントへの新しい提案が後手になってしまい類似したモノばかりになってしまう

after

  • 幅広いWebマーケティングの知識をもち、クライアントに対してベストな解決策を提示できる
  • 専門的な外部パートナーと施策に関して同じレベルで会話をすることができるため、クライアントへの提案の精度が高い
  • 土台となる知識がつくことで、自身で知らない知識のインプットを積極的かつスピード感をもって行うことが可能になる

営業担当向けおすすめ授業例

他にも膨大な授業からあなたのチームにあったカリキュラムをご提案します。

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  • Check 1.
    Webマーケティング系の専門用語を理解しており説明ができ、CPAやCVRなどの計算ができる
  • Check 2.
    現状あるデータからLTVを算出することができる
  • Check 3.
    主要な全集客手段ごとのインパクトや確率、費用対効果などを想定することができる
  • Check 4.
    GoogleAnalyticを活用し、クライアントサイトの課題や伸びしろの特定ができる
  • Check 5.
    「サーチターゲティング広告」や「動的リマーケティング広告」など、様々な広告に関してしっかりと理解しており説明ができる
  • Check 6.
    ソーシャルや広告における最新のトレンドや施策を幅広く理解している
  • Check 7.
    各外部パートナーと話をしているときに知識不足で困ったことがない
  • Check 8.
    楽天やAmazonなどのモールごとの特性や施策に関して理解している