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ケース1

Webマーケターの導入前後イメージ

Webマーケター

before

  • 一部の領域には詳しいが、網羅性が高くはなく、有効な施策の選択をできていない可能性がある
  • 社内での後輩の育成に関して、知識やノウハウが体系化されていないため、多くの時間をとられている
  • 通常の業務に追われ、最新の情報のキャッチアップにかけられる時間がない

after

  • 幅広いWebマーケティングの知識をもち、自社のベストな解決策を選択することができる
  • 外部パートナーと施策に関して同じ目線で会話をすることができるため、施策の精度をたかめることができる
  • 土台となる知識がつくことで、自身で知らない知識のインプットを積極的かつスピード感をもって行うことが可能になる

Webマーケター向けおすすめ授業例

他にも膨大な授業からあなたのチームにあったカリキュラムをご提案します。

社内の「Webマーケター」に関して、全てにチェックが付かない場合はサービス導入のご検討を!
  • Check 1.
    Webマーケティング系の専門用語を理解しており説明ができ、CPAやCVRなどの計算ができる
  • Check 2.
    現状あるデータからLTVを算出することができる
  • Check 3.
    主要な全集客手段ごとのインパクトや確率、費用対効果などを想定することができる
  • Check 4.
    GoogleAnalyticを活用し、自社サイトの課題や伸びしろの特定ができる
  • Check 5.
    「サーチターゲティング広告」や「動的リマーケティング広告」など、様々な広告に関してしっかりと理解しており説明ができる
  • Check 6.
    ソーシャルや広告自動入札、GA4などの最新のトレンドや施策を幅広く理解している
  • Check 7.
    社内や各外部パートナーと話をしているときに知識不足で困ったことがない
  • Check 8.
    楽天やAmazonなどのモールごとの特性や施策に関して理解している